ツインソウルを想うと浄化の涙が溢れます

ツインソウル

管理人ツキアです。

私はツインソウルの存在を知った時、本当に悩み苦しみ、たくさんたくさん泣きました。もう涙が出なくなるんじゃないかなと思う位、何をしていても涙が溢れていました。浄化の涙をたくさん流した後、思ったことは。

「この人さえいれば何もいらない」ということでした。ツインが好きで好きで大好きで、理屈じゃなく大好きで、ツインがいれば他には何もいらない。ずっとそう思っていました。「どうして今頃気付いたんだろう、どうして芸能人と一般人として生まれて来たんだろう」そんな事ばかり考えていました。

考えても分かることじゃなく、どうにもならないことでも、それでも考えるのはその事ばかり。ずっと長い間、そう思っていました。ツインに対し今は特に恋愛感情があるわけじゃありません。もうツインとのカルマ解消は終わっているので、今の私はツインに対して冷静だし本当に魂の同士というか、私とツインは同じ魂がいくつかに別れたうちの1つを持っている者同士という感覚でいます。

それでも、やっぱり私の心の奥底には「ツインとずっと一緒にいたかった。ツインさえいれば何もいらなかった。」という思いがあるんです。生まれた時から一緒にいて、そのまま寿命まで一緒にいられたらそれが幸せ。そういう思いが未だにあります。

魂の記憶なのか分かりませんが、確かにツインソウルは私にとって特別な存在です。魂同士はいつでもつながっている、という感覚もあります。それでも現世では一緒にはいられません。それもどうしてなのか分かっているので、納得するまで時間はかかったけど、今は数年前のような苦しくて辛い感情はありません。

それでもやっぱりある「ツインさえいれば・・・」という思い。魂のつながりって、本当に切っても切れないものなんだと感じます。私自身は自分の中でちゃんとツインへの気持ちを整理していますが、魂の記憶はとても深くてたくさんの記憶があるんだと思います。それ位、ツインと私はたくさんの前世で出会っているということなのでしょう。

そうしてまた現世でも出会った?わけですが、芸能人と一般人として生まれてもお互いに気付けるのか?ということが課題だったのかもしれませんね。私はツインに気付けたけど、ツインの方はどうだか分からないし、今となっては聞く術もありません。

ツインに気付いた私は、どうしてもツインに自分の存在を知ってほしくて会いに行ったけど、今となってはどうしてそんなに自分の存在を知ってもらうことに躍起になっていたんだろうと思います。変な話ですが何だか、自分だけがツインに気付いて辛い思いをしているような気がしていたんです。

でも会いに行って良かったなぁと今も心から思っています。会いに行ったから分かったこと、感じたことがたくさんあったので。今でも会えた時のことは大切な思い出です。

★ツインソウルリーディングしています★
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